誰もが大好きな鳥の唐揚げ

私は、鳥の唐揚げが大好物です。食べるのも好きだし、作るのも好きです。
今夜の夕飯のおかずは何にしようかと考えると必ず、唐揚げが一番最初に頭に浮かびます。
子供達は喜んでくれますが、主人はまたか、という表情をしますが何も言いません。
もちろん、味付けもいろいろ工夫してます。しょうゆベースや塩ベース、しょうがとニンニクを利かせた
味付けなどや、ネットでも調べて真似してみたり、スーパーで売っている味付けもたくさん試します。
後、生協でご当地唐揚げといって、揚げるだけの冷凍品も買って食べてみました。
さすが、ご当地だけあって味はいいですね。1?1000円ぐらいですが、2回かもしくは1度で終わってしまいます。
今まで散々作ってきても、これと言って大満足の唐揚げにはまだ出会っていません。
やっぱり、自分で考えた味付けで納得がいく唐揚げが出来たら、一番いいんですが。
ただ、上の子はしょうゆベースの唐揚げが好きで、下の子は塩唐揚げが好きなのでちょっと複雑。
確か、自分が小さい頃は唐揚げと言ったらしょうゆベースしかなかったような気がするんですよね。
いつ頃からか、塩唐揚げが出てきて人気も出て今では定番の唐揚げになってきたと思います。
さて、今夜もまた唐揚げに挑戦します。面倒だけど、しゅうゆと塩両方作ります。

節約料理

最近、国内旅行にいくために節約しています。毎日節約料理を考えているのですが、今回は初めてデザートに挑戦しました。理由は、友達とお家で持ち寄りパーティーをすることになったからです。メンバーは5人なので、サラダ、チーズ、唐揚げ、フルーツの盛り合わせ、ワインをそれぞれに持ってきてもらうことになりました。私はキノコのパスタ、グラタンの主食担当で、それからデザートも用意することになったのです。
インターネットでレシピをいろいろ見てたのですが、ケーキは家にない材料が多く断念し、ライスプディングに挑戦することにしました。必要なものは白いご飯、生クリーム、牛乳、砂糖だったので15分ぐらいで簡単にでき、あとは冷やすだけで、すごく簡単でした。友達の食べた感想もとても良かったです。ライスプディングはけっこう珍しいデザートなので、お家でのパーティーにはぴったりです。
私は小さいガラスのデザート皿に人数分を分けて盛り付けました。ライスプディングは白いので、色のあるガラスの物にしました。見かけを豪華にしたければ、上にジャムまたはフルーツのジュレを乗せるのも良いと思います。何よりも、家にあるご飯を炊いて、作れるので、すごく節約になります。

人はそう変わりはないものだ

人一人一人の能力は色々あろうが、天才といはれる人もそれなりに、努力をしているし、失敗もしている。ノーベル賞を受賞した人でも失敗があるが、それを単なる失敗としないで新しい発見としているのが、受賞対象になったといっている場合がある。天才とは普通の人と目のつけどころが違うのだろうし、発想も違っているのだろう。しかし天才と言っても同じよ人なのである。人の能力は色々あるといっても普通の人々の差は団栗の背比べみたいなもので、そう差があるものではないようだ。
 合格率の低い資格試験なり、倍率の高い入学試験などもある種の受験テクニックというものがあるようなので、そのテクニックを取得した人が有利になるだけだあろう。その試験に合格した人もそう優秀だおおもはれる人は少ないようだ。試験はその受験当日の受験生の調子にもよるし、運もある。であるからそのような試験に合格した人なり資格を取得した人などは同じ人間なのだと思えばいいのであるし、合格したからといいってその後何もしないでいると何にもならないのだろう。試験とは単なる通過儀礼にしかすぎない。このようなもので、人の優劣をきめるのはどうなのかと思うのである。ただし失敗なりの体験が身につくのであろう。そのことが人の体験に幅がつくのであろう。
 人は経験によって成長するものであろうし、失敗を経験することによってより成長をするものであろう。

毎日のタスク作業でのブログ記事作成はいやになっている

私は毎日タスクでのブログ記事を作成しているが、ネタ切れになっている。受有記事を2.3本書くということが困難になってwきている。新聞を持ち込んできじをかけるのなら、何本かかけるのだが、新聞記事によってのブログ記事作成が少ないようだ。同じようなブログ記事作成依頼が多いようだ。し、地域限定のブログ記事などは書けない。また芸能スポーツの記事の依頼ばかりでなく、政策なり地方な活性化の意見のブログ記事があるとよいのだが。あまりのもそういう記事は少ない。
このブログ記事を何か月か書いているとネタがなくなってくるのだ。今更ない知恵を絞ってブログ記事を作成するのも苦痛である。二人で相談して記事を作成している人もいるが、はたしてどの様なものであろうか。このブログ記事作成は専業主婦のこずかい稼ぎの記事がおおきよぷだ。もう少し社会に目を向けるような記事があるといい。私は書くことがないときは、天候なり季節のことをネタに書いているのだ。今日も天気をネタにした記事を書いた。日本は四季の変化がはっきりしていて、天気も同じよう天気が続かないので、天気のブログも書けるのだが。私の仕事の体験に対してのブログ記事作成はほとんどないのである。

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文字を知るということ

図書館で本を借りているので、作家の方には申し訳ないと思うのですが。でも字が読めるんだもの、だったら読書欲はあるじゃない。でもね単行本千円前後でしょう。家の食費の3日分なんですよ。ごめんなさいね買えなくて。だったら下々の人には文字なんて教えなければいいじゃない。私だってムラムラしているんだもの。知らなければいいのよ、新聞なんて読めなくていいし。文字を知らなければ心が平和かなと思います。こうやって漢字を入れて文章を書いているけれど、何なんだろうね別に中国の漢字なんていらないよね。
私のおつむりではひらがなで充分だよね。本とにそうなのよ、難しいことは考えたくないのよ。
神代文字というのがあります。学術的には否定されているようだけど。私の祖先もこのくらいの文字は書いていたのではないのかな。おそらく言葉も少なかったと思うし、だからメモみたいなものでしょう。権力者は史実を残すよね、自分の都合のいいように。どうして権力者の歴史を学習しなければいけないのかな、私は祖母、祖父そのまた親の歴史を知りたいと思うよね。だから歴史はあっさりと教えないと、近代史の方が大事なんだから。別に子供の時に平安時代と江戸時代がくっついていても、大人になればわかるって。
日本は美しい国です。本当に子供たちに伝えるのはこれではないでしょうか。

朝ドラが始まりましたね

朝ドラ二日目ですよね。よくもあれほど西洋人という感じの女優さんを捜して来たものだ。私の晩酌はハイボールなので非常に親近感を覚えます。私の母などは洋物はいやだとか言っているけどどこが洋物なのかわからない。なんだかそういうドラマが続きますね。前のドラマのブラックバーン先生もいいことを言っていたではないですか。
このやせっぽっちの弓型の国に骨を埋めた西洋人は沢山いるわけだからそれを忘れちゃいけないよね。何だかね、同じ顔立ちの民族で喧嘩をしている状況が続いているのでかえってすっきりしますね。もう40年も経っているので書いてもいいでしょう。実家の近所に国際結婚をしたご一家がいました。奥さんはフランス人で、フランスの人は意外と小柄なんですね、金髪でしたが違和感はなかったですね。ご両親と同居なんですね、これは当時としても大変なことですよ。私の父などは同居するなら嫁にやらないとまで言っていましたから。御舅さんはもと帝国軍人だったそうなので大変だったでしょうね。毒舌で有名な母もこれに関しては遠い国から一人で来ている人の気持ちは考えてあげなければいけないとしか言いませんでした。
当時私は学生でしたが、駅でたびたびこのフランス人の奥さんを見かけました。駅の階段の下でひたすら上をみつめ続けているのです。御主人を待っているのでしょう。視線がはずれることはありません。ずっと彼を待っているのですよ。
異民族同士でも恋に落ちると言うことはもう兄弟なんですよ。私も家族をひたすら見つめていきたいと思います。

街ゼミツアー

静岡の町中呉服町名店街を巡るツアーに参加させていただきました。普段行くことのできないお店を巡り、店主さんからいろいろなお話を伺ったりして、
とても有意義な時間を過ごすことができました。刃物屋さんでは、ナイフ、ピンセット、つまようじ、はさみなどがセットになったものを見せていただきました。
こんなに便利なものが2千円台で買うことができるのですね。驚きました。その店主さんの奥さんは、海外旅行にいつも持って行かれるとおっしゃっていました。
打っているものが刃物なので、インターネット販売は一切行っていないそうです。警察からも何度も表彰されているそうです。
最近のお巡りさんは、刃物の種類も知らないので、殺人事件があると、家にいろいろ聞きに来るとおっしゃっていました。確かにその通りかもしれないと思いました。
昔は鉛筆削りではなくて、小さなナイフで、鉛筆を削っていたのですね。そんなものも見させていただきましたし、栗の渋皮がきれいに剥ける道具も見せていただきました。
それから、使いやすい爪切りも。楽しいツアーでした。老舗と言われるお店がどんどんなくなっていってしまう昨今ですが、
刃物研ぎなどをしてくださる貴重なお店は残っていただきたいなあと思いました。アフターサービスが充実している良いお店は残したいものです。

飯盛山は悲しいね

何だかね、すごい話をやっているのよ、テレビで。あの白虎隊で自決に失敗した人がいたらしい、一族は恥として口を閉ざしていたのだけどここにきて考え方を変えて公にしているようなのです。すごい話だよね。まあ日本にしてはめずらしい内乱の話だけど、私の一家は平和な関東にいたので影響がなかったけれどね、それだって江戸城が無血開城しなければどんな影響があったかわからないではないですか。それも上層部の人が勝手にやっている話で下々の者はひややかに見ている感があるけれど、確かにそれもそうだ。
でもね地域に密着した感覚はあるんだよね、私の学生制時代はもう40年も前だけど、会津出身の同級生が絶対に長州は許さないと言っているのをこの耳で聞いているのよ。彼女が武士の出とは思えないのだけれど。関係はそうないけれど良い御殿様は民衆はそれなりに慕うのではないのかな、でなければ封建時代が300年も続くわけがないではありませんか。明治維新は時代の流れとして仕方のない話だと思うけれど、本当に自分勝手な話だけれど平和な関東で飢饉もそうないから、明治維新がなければいまだに畑を耕してのんびりと暮らしていたのではないかと思ってしまう。それはそれで幸せだったのではないかなと思います。

女子プロレスラー下野佐和子さん

全身脱毛症と闘いながら、スキンヘッドでリングに立つ女子プロレスラー、下野佐和子さん、体を動かすのが目的という事で始めたプロレスに夢中になり、
プロの道を歩むことになります。練習生の中で一番印象が薄かったと言いますが、根性だけは人一倍という中で、這い上がってきました。
最初はバンダナをして、桂をしてリングに立っていたようですが、ある日突然それが取れてしまい、大騒ぎになります。笑いが漏れたと同時に、がんばっての声に助けられ、
ありのままの自分をさらけ出すことを決めました。26歳という年齢からすれば、一番若くて楽しい時期に、そんな大変な病気と闘いながら、全身の毛がなくなっていくという
難病に負けずに頑張っていらっしゃいます。心から拍手と応援を送りたいと思います。同じ病気を持つ人のために、自分も頑張りたいとおっしゃる素晴らしい姿勢には
感動いたしました。私なんか、なんてちっぽけなことで悩んでいるんだという気になりました。もちろん私も大きな悩みを抱えていますが、
悩んでいるのは自分だけじゃないと思ったら、何だか勇気が湧いてきました。下野さんの頑張りに助けられて、私も頑張ろうと思いました。
下野さん、ありがとうございました。これからも、心から応援していきます。ケガの無いように、がんばってくださいね。

テニスのレッスンを受けてきました

テニスのレッスンを受けてきました。いつも年配の方なのに、軽快に動く方がいらして、今日いつも動きがいいですねと言ったら、毎日6キロ走っていらっしゃるそうです。
驚きました。衰えるのは早いからねって。さすがです。私も負けていられないなあと思いました。テニスって、足ニスって言われるくらい機敏に足を動かさないとボールが取れないのですが、その方はやはり普段から走っていらっしゃるから走れるというか動けるのですね。サッカーの選手が持久走みたいに長距離を走るのと同じで、持久力をつけないと
動けないのだなあと改めて思わされました。私も一昨日から走り始めましたが、短い距離でもつづけることだね。とその方にも言われましたが、正にその通りです。
私も継続していって、何とか体力をつけたいと思いました。初級クラスですが、レベルがめちゃ?いので、今のクラスでも満足できます。
負けていられないので、私も地道に努力するのみです。とにかくコツコツ休まずに走り続けようと思います。
テニスの錦織圭君も、食事がのどを通らないくらいの厳しい練習があってこそ、あの全米オープンの活躍につながったのですからね。
努力しない限り、成果は得られないので、がんばります。

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